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2008年はどう過ごすか?

六星占星術では2008年から水星人は大殺界に入りますよね。細木和子さんが行っているように大殺界に入ると水星人の方はおとなしくしているのが一番ということになります。確かに、水星人の方はおとなしく挑戦をせずに日々をゆったりと過ごせということになりますが、やはり人それぞれでいいのではないかと思います。大殺界に対するマイナス面を危惧してその期間を逆に有効活用してリフレッシュされるのもありです。また、水星人の方はこの大殺界の年を機会に仕事をやめて実家で農業でもしながらのんびり暮らすというのもありです。まあ、仕事をやめるということ自体が決断ですからやはり水星人の方は日々の仕事を精一杯やるといった感じに生きるのが良いと思います。私が大殺界のときは細木和子さんの六星占星術に徹底的に従うというスタイルをとっていましたが、その年は何事も無く過ぎ去ってくれました。2008年は水星人の方にはかなり不安な日々になると思いますが、がんばってください。

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今年の芸能界はどうなるか?

今年は六星占星術では水星人+の人が大殺界でマイナスの影響を受けると細木和子さんはおっしゃっていますが、芸能人で言えば、誰にあたるかを紹介します。北島三郎、桑田圭祐、みのもんた、山崎努、坂本龍一、管直人、小泉純一郎、王貞治、佐々木主浩、新庄剛、中村俊輔、矢田亜希子などがいますね。芸能人は基本的には六星占星術など占いを信じているといいますがこれらの芸能人の方はどうされるんでしょうかね?小泉純一郎さんはおそらく大殺界に備えて総理大臣から引退したのでしょうし、新庄剛さんもどうように備えたのかもしれませんね。それにしても、水星人の芸能人の方はビックで個性的な人が多いですしかなり性格的にもあたっているなあと感心してしまいます。ちなみに、水星人の性格は「華やかで自己中心的な性格」という面を持っていますからね。それにしも2008年はこの華やかな水星人の方にとっては精神的にきつい年になると思いますからどのような動きが起こるが心配ですね(^_^;)

一度は当てはめてみましょう

水星人(+)の霊合星人の人は大殺界が平成19年から3年くらい続き運気は下がると細木和子先生はおっしゃっています。細木和子さんは大殺界についてテレビでもおっしゃっているように、大殺界自体は運命盤で言えば冬の時期にあたります。長生きされている方ではない九手も12年周期で訪れる方も過去に大殺界を経験している場合が多いです。そこで私も今現在も水星人(+)でありその12年前も大殺界でかなり苦しい時期だったようです。しかし、細木和子さんの行っているとおりに従っておとなしく生きているので、これといって悪いことは無いです^^ただ、交際している人との相性が悪いみたいで、いい関係を築くことが出来ていないので六世占星術のとおりにいっているのかなあと思っています。ちなみに、再会の運気は大殺界ながらも水星人の人はそれほど悪くは無いので期待したいところです。とにかく、信じる信じないにしても六星占星術に当てはめて一度は考えてみることが大切になりますよ♪

Copyright © 2008 水星人 大殺界